こんにちは、火下遊です。
本日はフェブラリーステークス2026
の血統最終予想を行います。
タウラ氏との馬券対決は
今年はなかなか重賞で調子が
でていませんが、しっかり
数字を動かしていきましょう。

こちらフェブラリーS展望
【京都記念2026】血統展望/出走予定馬・予想オッズ、京都非根幹距離でこその馬は?
枠順

フェブラリーステークス2026予想
◎ロードクロンヌ
ここまで地方の競馬場も含めて
いろいろな砂質の競馬場で
走ってきながらも、ダートでは
未だに馬券圏外なしという、
超安定馬。
東京ダートがどうなのかが今回
のポイントとなりますが、ここまで
5年連続でキングマンボ系を
父か母父に持つ馬が馬券圏内中。
この馬はキングマンボの3×3を
持っており、これだけでも本命の
材料としては◎
今回根岸Sの馬券圏内馬が出走
しておらずローテ的にも、
この馬に向くはず。
ダブルハートボンドはスローで
逃げるタイプではなく、他の
逃げ・先行馬とハイペースを演出
してくれれば、さらにこの馬には
展開が向くのではないでしょうか。
〇ダブルハートボンド
今回この馬がペースを作るので
あれば、スローで逃げるタイプでは
ないので、逃げ馬に取っては厳しい
展開になりそう。
この馬の相手となるとタフな
差し馬かこの馬以上のスピードを
持つ、芝馬になるか。
この馬自身はどんなペースでも
大崩れすることはないですが、
府中のマイル戦で末脚タイプが
上位にくる展開となると、この馬が
残れない可能性も。
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非根幹距離馬ですが、ダートで
あればこのくらいが丁度良さそう。
ソダシやエアスピネル、
ガイアフォースなどこのレースで
絡んだ芝馬には東京芝重賞好走
実績がありました。
この馬も毎日王冠勝ちの実績
がありますし、初ダートの南部杯
で2着。
芝馬が来れないチャンピオンズC
での着外は想定内なので、
一発あるならこの舞台でしょう。
穴 ブライアンセンス
今回のハイペース演出馬と凍結防止剤を
混ぜるであろう馬場を考えると、
パワー馬の差し馬も狙いたい。
本命馬と同じ母父ブライアンズタイム。
この血が入るとパワーが注入され
タフな馬場での力比べが有利と
なります。
お父さんはキングマンボ系の
ホッコータルマエですし、
スローのマイルでは短そう
ですが、タフなマイル戦であれば
面白そうです。
△コスタノヴァ
ゲートをちゃんと出れば
普通に強いのはこの馬。
昨年はキングJの好騎乗もあり
ここを勝ちましたが、ルメールJ
が近走乗るとことごとく後ろから
になっている点は気になります。
それでも展開は向きそうなので
どこまで差し込んでくるかでしょう。
×オメガギネス・ラムジェット・
サンライズホーク・ペプチドナイル・
ウィルソンテソーロ
買い目
馬連(7,000円)
⑩=⑨ ¥2,000
⑤=⑨⑩ ×¥1,500
③=⑨⑩ ×¥1,000
3連複(5,200円)
⑩=③⑤⑨⑫=①③⑤⑥⑨⑪⑫⑭⑮
×200円
合計12,200円
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